■ 新しい住まいの設計 2006年 1月■
〜 特集 モノがあるのに…片付く家
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高草さんは、集成材を利用した特殊な構造で天井を支え、棟梁や柱のない開放感あふれる平屋を提案。また間仕切りと一体化させることで、さほど目立たないのにボリュームのある適材適所の収納も実現した。
「モノを置きたいくない性分で、カレンダーも隠したい。この収納のおかげで、書斎コーナーも仏壇も電話もみんな壁の中です(笑)」と奥さま。
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